<   2011年 02月 ( 43 )   > この月の画像一覧

内憂外患がピッタリ

小沢氏、党員資格停止へ 「大甘」処分も党は分裂含み

民主党執行部は14日、小沢一郎元民主党代表に「党員資格停止」を突き付けた。除名でも離党勧告でもない「大甘」の処分だが、小沢系議員の反発は収まらない。菅直人首相の“遠心力”はますます強まり、党はもはや分裂状態にあると言っても過言ではない。政権最大の懸案は平成23年度予算関連法案の衆院再可決だが、ここで小沢氏は首相の死命を決する「数」のカードを突き付けるつもりなのか。

小沢氏の処分を協議する14日の役員会直前。国会内の民主党幹事長室で親小沢系と反小沢系の両議員が正面衝突した。
佐藤公治参院議員「国民は小沢さんの処分なんて求めていない!」
岡田克也幹事長「それはあんたの考えだろ!」
押しかけた小沢系は約30人。佐藤氏が「みんなの総意です」と畳みかけると「そうだ!」と一斉に同調。小沢氏と親しい輿石東参院議員会長が姿を見せると拍手がわいた。
まさに興奮状態といえるが、執行部の大半は冷ややか。一人が「処分に関する議決権がないやつが何人集まったって関係ないよ」とつぶやいた通り、役員会はほぼ定刻に始まった。

ただ、シャンシャンと事は運ばなかった。岡田氏が党員資格停止処分の案を示すと輿石氏はドスを利かせた。
「明日からどうなるか分からんぞ。自分が言ったことにみんな責任を持て!」
「責任」とは小沢系の離反を指す。23年度予算関連法案の衆院再可決に必要な3分の2の議席を確保できなければ政権が倒れると暗示したのだ。それでも岡田氏は処分案を押し切った。
「これで法案は一本も通らなくなり首相は辞めるしかなくなる。辞めないのならば党を割って新党を作るまでだ。座して死を待つよりはその方がいい」

小沢氏側近はついに新党結成を明言した。小沢系が数人再議決に欠席しただけに予算案以外の法律はすべて通らない。もし新党に70人近くが流れれば、内閣不信任案も成立する。
鳩山由紀夫前首相も小沢氏に同調しかねない。14日夜、都内のパーティーではこう語った。
「党内でいじめが起きているように思えてならない。みんなで小沢氏を守り国民のため一致団結する民主党でなければならないが、それが欠けている」
民主党の安住淳国対委員長は14日、野党に協力を求めたが、内閣支持率2割切れを目前にして手をさしのべる野党はない。
たちあがれ日本の園田博之幹事長が「菅さんが辞めれば前に進むよ」と助言すると、安住氏は「そうなんですよね」とうっかり漏らした。
小沢氏は14日昼、都内で自らを支持する中堅約30人に囲まれた。話題が予算関連法案の再可決に及ぶと声を潜めた。
「考えがある…」
午後は議員会館の事務所で女性議員11人から贈られたバレンタインデーのプレゼントのベルトを受け取り相好を崩した。
「11人もいる? ほう、そうか…」。ところがリボンがなかなかほどけない。
「力が衰えているな…。ふふふ…」

【産経新聞】



内には小沢支持派、そして外には歩み寄りを見せない野党、まさに内患外憂がピッタリな今の菅政権です。
by kura0412 | 2011-02-15 11:27 | 政治 | Comments(0)

「日本医療機器産業連合」

日本医療機器産業連合会(医機連)はこのほど、政府の「医療イノベーション会議」「医療イノベーション推進室」に参加する医機連のメンバーの活動を支援することを目的に、「医療イノベーション推進部会」を2月9日付で設置したと発表した。

同部会は、会長の諮問機関である産業政策会議の下に設置された。医機連からは、「医療イノベーション推進室」の下に設置された「医薬品」「医療機器」「再生医療」「個別化医療」「知的財産」「レギュラトリーサイエンス」の6つのワーキングチーム(WT)すべてにメンバーが参加している。同部会ではこれらWTのメンバーと意見交換を行い、医機連としての意見調整などを行っていく。
議長は産業政策会議議長の原澤栄志氏が務め、WTメンバーを中心に14人が同部会に参加する。

【キャリアブレイン】

日本医療機器産業連合HP http://www.jfmda.gr.jp/


この連合には日本歯科商工協会も加盟団体に入っています。 産業界も動き始めました。
by kura0412 | 2011-02-14 16:59 | 医療政策全般 | Comments(0)

地域夫々独自の対応が

民主・原口氏が維新の会…橋下知事らと連携へ

民主党の原口一博前総務相(衆院佐賀1区)は13日、佐賀市内で開かれた民主党県連常任幹事会で、地域主権の推進を目的に掲げた政治団体「日本維新の会」と「佐賀維新の会」を結成する考えを明らかにした。
大阪府の橋下徹知事や名古屋市の河村たかし市長らとの連携を目指すという。

佐賀県内の民主党系議員や首長らに参加を呼びかけ、佐賀維新の会を今月中にも結成、その後、自身が代表となって日本維新の会を発足させ、全国的なネットワークづくりを進めるという。
総務相当時、地域主権を推進していた原口氏は、「地域主権を前進させる人はすべて同志。改革を進める力を結集し、幅広く支援できる団体にしたい」と語った。 .最終更新:2月14日(月)12時3分

【YOMIURI ONLINE】


河村市長 独自候補を擁立へ 衆院補選と三重知事選

名古屋市の河村たかし市長は14日の記者会見で、衆院愛知6区補選(4月24日投開票)と三重県知事選(同10日投開票)に、自身が代表の地域政党「減税日本」から独自候補を擁立する考えを明らかにした。愛知6区補選については「何とか擁立したい」と述べ、特に強い意欲を示した。

河村市長は「減税という大政策について国に橋頭堡(きょうとうほ)を持っていないと。増税や国民総背番号の話が進んでいこうという時に『ちょっと待て』という人が必要」と国政に人材を送り込む意義を語った。
三重県知事選については「いい人がいるとよい」と候補擁立が視野にあることは示したが「なかなかスッとは(候補が)出てこない」とも述べた。
また、15日に愛知県知事に就任する大村秀章氏との連携では、観光や産業などで県と市が合同で進める政策を選び出し、県・市共同の補正予算案を、6月の県議会と市議会にそれぞれ提出する考えを明らかにした。
一方、河村市長の辞職・再出馬によるトリプル投票について、片山善博総務相が今月8日の記者会見で「邪道」などと発言したことを批判。大村氏とともに抗議に行く構えを示した。【高橋恵子】

【毎日jp】




これからは中央ー地方が、従来の関係から大きく変化する可能性を秘めています。そして、その形は一定ではなく、地域夫々の実情にあったスタイルとなるかもしれません。
したがってその対応は、各地域独自の動きが必要です。
by kura0412 | 2011-02-14 15:52 | 政治 | Comments(0)

雪いろいろ

日本海側で大雪 平野部でも積雪の恐れ 暴風雪に警戒

発達した低気圧の影響で、12日から13日にかけて北日本から西日本の広い地域で雪を伴った非常に強い風が吹くとして、気象庁は暴風雪や積雪による交通障害に警戒を呼びかけた。

気象庁によると、関東の東で発達しながら北東に移動中の低気圧は12日夕に三陸沖に達し、日本付近は強い冬型の気圧配置になる見込み。また、山陰沖で急速に発達している別の低気圧も、12日朝に西日本に進むという。
このため12日は全国的に強い風が吹くほか、日本海側を中心に大雪となり、太平洋側の平野部でも積雪の恐れがあるという。
13日午前6時までの降雪量は多い地域で、北海道、近畿50センチ▽北陸、中国40センチ▽東北、東海、関東甲信、九州北部30センチ▽四国20センチ-の予想。
また、13日にかけて北日本と西日本で最大風速20メートル、東日本では同15メートルの強風が予想されている。

【産経ニュース】



都内でも雪が降ったというニュースです。一方、私の地元では、



小千谷市豪雪災害対策本部を設置しました
長引く寒波の影響で、1月27日午前9時現在の指定観測所(元中子、池ケ原、塩谷)の平均積雪深が314cmとなり、災害救助法適用判断基準の308cmを超えたため、市民生活に影響を及ぼすと判断されることから、1月21日に設置した「小千谷市豪雪警戒本部」を、1月27日 午前9時30分をもって「小千谷市豪雪災害対策本部」に移行しました。

【小千谷市役所HP】


私の診療所はこの三分の二位でしたが、今月に入って随分積雪は減りました。
by kura0412 | 2011-02-12 10:23 | 思うこと | Comments(0)

「有床義歯補綴治療における総合的咬合・咀嚼機能検査」

先進医療の新規届出に「有床義歯補綴治療における総合的咬合・咀嚼機能検査」が認められました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000012apw-att/2r98520000012aun.pdf

正直、実際がどんなもので、どれだけ費用がかかるかよく分かりませんが、歯科の事例としの先駆けになるかもしれません。
しかし、そろそろ歯科も保険外併用制度を評価療養、選定療養共に取り組みに対しての議論を進めるべきではないでしょうか。
by kura0412 | 2011-02-11 13:33 | 歯科 | Comments(0)

「社会保障あるべき姿」で民主党ヒヤリング開始

「社会保障あるべき姿」で民主党ヒヤリング開始

民主党の「社会保障と税の抜本改革調査会」(会長=仙谷由人代表代行)は2月9日の総会で、「社会保障のあるべき姿」についての関係団体や有識者からのヒアリングを開始した。
この日は、経済同友会の前原金一副代表幹事・専務理事からヒアリングした。

医療・介護分野について、前原氏がヒアリングで提言したのは、
▽混合診療の拡大
▽公的医療保険制度の一元化
▽介護サービス費用の自己負担割合の引き上げ
▽株式会社など多様な経営主体の介護保険施設への参入―など、
経済同友会が以前から主張している内容。このうち、混合診療の拡大と介護保険施設への株式会社の参入については、出席した議員から「劣悪な状態になる」として反対する意見が出た。

【キャリアブレイン】



今後、歯科の代表がどんな発言をするのか注目です。
by kura0412 | 2011-02-10 15:32 | 政治 | Comments(0)

「脳と身体を刺激せよ!やる気の源は〇の裏に」

昨夜偶然観た、NHK総合テレビ・ためしてガッテン「脳と身体を刺激せよ!やる気の源は〇の裏に」面白い内容で、反響が出てきそうな雰囲気です。今朝の早速患者さんに質問されました。

http://cgi4.nhk.or.jp/gatten/archive/program.cgi?p_id=P20110209
再放送は2月15日(火)午後4時05分~4時50分だそうです。

国民の目が歯科に向けられるきっかけになれば良いのですが。
by kura0412 | 2011-02-10 14:31 | 歯科 | Comments(0)

ダンピング合戦の様相に

突如、同窓でもない大学から大幅な学納金減額となった入学案内のダイレクトメールが届いたと思ったら、今度は別の大学で、入試シーズン真っ只中に、国公立大学並みの学納金として特待奨学生の募集を始めました。全部は確認していませんが、他にもこのような傾向が出てきたようです。

入学定員の削減をし、更にいろいろな手を尽くした私立歯科大学ですが、どうも受験者減少に歯止めがかかっていないようす。そして、最後の手段としてのダンピング合戦の様相を呈してきました。

これは家庭に受験生がいるいないの問題ではありません。歯科界のこれからの末路の先駆けです。どれだけ歯科界に危機感があるのでしょうか。
by kura0412 | 2011-02-09 11:35 | 歯科 | Comments(1)

この基本的な視点で歯科は

12年度介護報酬改定の基本的視点提示

厚生労働省は2月7日、社会保障審議会介護給付費分科会(分科会長=大森彌・東大名誉教授)に、2012年度の介護報酬改定に向けた議論の基本的な視点と配慮すべき点を示した。
大森分科会長の指示で厚労省が作成したもので、地域包括ケアシステムの実現を目標に掲げている。同分科会では今後、各委員からの意見を聴取した上で、論点を整理する運びだ。

示された基本的な視点と配慮すべき点は次の通り。
【基本的な視点】
地域で介護を支える体制を構築する(地域包括ケアシステムの基盤整備)
▽医療と介護の役割分担・連携により、効率的で利用者にふさわしいサービスを提供する
▽質の高いサービスを確保するため、利用者、事業者、サービス提供者の努力を促すようなインセンティブを付与する
▽認知症にふさわしいサービスを提供する
▽地域間、サービス間のバランス・公平性に配慮する
【配慮すべき点】
給付の重点化を図る▽新たな報酬の設定のみならず、既存の報酬の点検を併せて行う▽エビデンスに基づいた説得力のある議論を行う▽06年改定、09年改定の検証を行う

【キャリアブレイン】



既に、続々とW改定での介護保険についての骨格が定まってきます。歯科は何を求めるのでしょうか。
by kura0412 | 2011-02-09 09:01 | 歯科医療政策 | Comments(0)

議論がまとまるのか

集中検討会議の主な発言

社会保障改革に関する集中検討会議の主な発言は次の通り。

菅直人首相 50年前にスタートした国民皆保険、皆年金を今後どうするか、少子高齢化の中で国民の安心をどうするのかが最大の課題。集中的にコアな部分を議論し、国民的議論につなげたい。

仙谷由人民主党代表代行 損得論では政治がポピュリズムに陥り、バナナのたたき売りのような状況になる。これが社会保障改革が進まなかった十数年の反省。給付を受けるより負担する方が幸せと考える社会政策を考えなくてはならない。

枝野幸男官房長官 現状では社会保障がもたないと示すべき。世代間の争いにしてはならない。

柳沢伯夫(やなぎさわ・はくお)・元厚生労働相 国民に分かりやすく、胸に響くような整理が必要。これがベストという案一つを示し、これにご批判いただく進め方が良いのではないか。

堀田力(ほった・つとむ)・さわやか福祉財団理事長 どういう負担だとどういう福祉になるのか、三つか四つの選択肢を具体的に示すことが必要。子ども、雇用の問題は議論対象にするべきだ。

清家篤(せいけ・あつし)・慶応義塾長 国民目線と言い過ぎて真実が隠れるのは避けなければならない。高齢になって病気になるのは、リスクではなくすべての人が直面する現実。税財源はそういった必要なところに投入すべきだ。

成田豊(なりた・ゆたか)・電通名誉相談役 危機感はすでに国民に共有されていると思う。情報発信を計画的に考えるべき。党派を超えた議論が必要だ。

吉川洋(よしかわ・ひろし)・東大大学院教授 社会保障と財政の持続可能性は同じコインの裏表。後期高齢者医療制度は悪い制度ではないが、国民との対話が欠けていたことが問題だった。

【共同通信】



与野党が同じテーブルについても議論がまとまるのでしょうか。そして国民の理解が得られるのでしょうか。
by kura0412 | 2011-02-08 15:31 | 政治 | Comments(0)


コラムニスト・鞍立常行が日本の歯科界に直言


by kura0412

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

ミラーを片手に歯科医師の本音

回想

本紙閉刊に伴いこのコラムも今回で最後となります。平成10年9月から19年間、筆が進まない時もありましたが、締め切りを遅らせることもなく、また大きなトラブルもなく終えることにある意味安堵しております。ただその中で一度だけで校正まで終えながら書き直したことがありました。それはあの「日歯連事件」と称された事件が勃発した時でした。
あの時は一人の開業医でしかない私が、社会事件になるほどの大事件に対して実名で書くことに躊躇しましたが、事件に対していろいろな観点から憤りを感じ、もし問題となれば歯科医師を辞める覚悟をもって書きました。この事件によって日本の歯科界に大きな変化があったことは多くの先生方が感じられたことです。今思えばその内容は別として、あの時書き綴っておいたことが、その後連載を続けられた源になっていたかもしれません。
然るに風化しつつあるあの事件の本質は何だったのか。その手法に対しては司法判断が下った結果が示されていますが、事件の根本には、現在も続く歯科医療に対する公的評価の低さを何とか打開しようと考え方がありました。この点を誰もが分かっているのに言葉に出ていません。但し結果的には中医協委員が1名減員、事件後の懲罰的な18年度改定となり、歯科界の思いとは反対の流れを作ってしまいました。特に改定では、それまでの改定時で、技術料を引き下げながら作った僅かな財源を「かかりつけ歯科医」初再診料に振り分けながらも、「かかりつけ歯科医」を一気に消し去られたことによって、保険点数全体が縮小したと共に、時代の流れである「かかりつけ歯科医」という名称、概念をも否定されることになってしまいました。そして事件によって植え付けられた歯科界の負のイメージは現在も引きずっています。
日本の歯科界は今、大きな分岐点に差し掛かかり、新しい息吹が入る機運も高まっています。但し、この負のイメージを引きずったままでは大きな壁が存在します。あの事件は終わったのでなく、まだ背負っており、それを回顧することで歯科界の課題を改めて見出すことが必要です。
残念ながら現在、日歯、日歯連盟共に入会者、特に若い先生の入会が減少しています。事件の影響、また、入会することへの利点を見出せず、医療環境向上寄与への期待が薄らいでいるからです。個人で個々の臨床現場での対応出来ても、政策を変えるには一つの塊にでなければパワーが発揮できないだけに、この問題は歯科界発展の最大の課題です。その為には、過去の問題となった出来事を背景も含めて改めて見直し、そして新しい目標を示す。それも抽象的でなく、具体的な分かりやすい政策を提示することで歯科界の展望が分かることで推進力の働きとなります。
最後に、本コラムを続けなければ会うことの出来なかった全国の先生方と交流できたことは、私の歯科医師人生としての財産となりました。そして、好き気ままに綴ることを甘受して頂き、連載を許して頂いた歯科時報新社・吉田泰行社長に感謝を述べ終わります。ありがとうございました。

以前の記事

2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2004年 08月
2004年 07月

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

健康・医療
政治・経済

画像一覧