2008年 05月 21日 ( 1 )

後期高齢者医療制度の廃止法案を野党は提出するようです。それに対して、与党は制度そのものは維持し、低所得者への対応などの制度の見直しの検討に入りました。

歯科の立場でこれに対してどうゆうスタンスを取ればいいのか、なかなか難しい判断です。ただ、前期高齢者の窓口負担の1割堅持は、8020推奨の理念からもしっかりと主張しなければなりません。
by kura0412 | 2008-05-21 08:29 | 歯科 | Comments(0)

コラムニスト・鞍立常行が日本の歯科界に直言


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