連盟活動の再考の必要性

次期参院選に候補擁立せず 日歯連、中立へ

日本歯科医師連盟(日歯連)は25日、都内で開いた都道府県歯科医師連盟代表者会合で、来年夏の参院選対応を協議し、組織内候補の擁立を断念する方針を固めた。10月下旬以降に開く評議員会で正式決定する。

【NIIKEI NET】




18日の評議員会では自民党から候補者擁立せずの決定でしたが、最終的には候補者擁立断念となりそうです。
事件で擁立見送りの前例はありますが、日歯連盟の最大の目的である参議院比例区における選挙活動の見合わせたことによって、今後、連盟活動そのものを再考する必要があるようです。
by kura0412 | 2009-09-26 09:02 | 歯科医療政策 | Comments(0)

コラムニスト・鞍立常行が日本の歯科界に直言


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