社会的共通資本としての医療

『人間のもっとも基本的な権利として、病気になったときにベストの医療を受けることができると同時に、医者が医師としての道を全うできるように考えていくのが社会的共通資本としての医療である。』

長い白髭をたくわえ、独特の風貌をしている宇沢弘文東京大学名誉教授の論文からの引用です。
今の歯科医師には、この二つの条件はいずれも満たされいません。
by kura0412 | 2009-06-03 14:15 | 歯科医療政策 | Comments(0)

コラムニスト・鞍立常行が日本の歯科界に直言


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