衆議院補選の結果を受けて難しい判断を迫られる

注目の衆議院山口2区の補選は民主党が勝利しました。自民党の敗因は後期高齢者医療制度でした。

こうなると福田内閣も説明不足だけを理由で対応が済まされるのか?制度改正まで踏み込むのか?難しい判断が迫られそうです。
そして歯科界も、この機を利してこの制度改正にどう取り組むのか?これまた難しい判断が迫られています。
by kura0412 | 2008-04-28 12:26 | 歯科 | Comments(0)

コラムニスト・鞍立常行が日本の歯科界に直言


by kura0412