臆することなく

年を明ければ今度は中医協を舞台に、いわゆる貼り付け作業が始まります。
改定率は0.42%に終わりましたが、前回の通知、通達類における決定以上の結果になったマイナス分は戻してもらうことを求める権利が歯科診療側にはあります。

さて、それをどこまで主張して実現できるか?

ここは関係者の先生方に、臆することなく強気で攻めてもらいたいのが開業医としての願いです。
by kura0412 | 2007-12-27 15:23 | 歯科 | Comments(0)

コラムニスト・鞍立常行が日本の歯科界に直言


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