年金は75歳選択肢を検討、では医療は

年金開始、75歳も選択肢に 毎月の受取額は2倍
厚労省が検討

厚生労働省は公的年金の受給開始年齢を75歳まで繰り下げられるようにする検討に入った。
毎月の年金額は65歳開始に比べて2倍程度とする方向だ。いまは70歳開始が上限だが、一段と高齢になってから年金をもらう選択肢をつくる。働く高齢者を増やす呼び水にし、元気な高齢者に社会保障を支える側に回ってもらうのが狙いだ。

(日経新聞)



社会保障のもう一つのカギを握る医療では、高齢者に就業を促すどんな施策があるのでしょうか。
by kura0412 | 2019-01-26 10:46 | 経済 | Comments(0)

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