通学路の歩道まだ直らず

先ほど、小千谷市郊外の小学校に行ってきました。学校へ行くまでの普段通らない国道の山側をみると、大雨、余震で、山の木が崩れ倒され、山肌が見える所があちこち見受けられました。この梅雨が終わるまでは、二次災害の危険性は、まだまだありそうです。
そして、訪れた小学校の先生から、通学路の国道の歩道はいつ直るかと聞かれました。修繕されないその歩道部分は、校長、教頭先生が交代で、登下校時には付き添っているそうです。道路は、復旧工事の中でも最優先なのですが、地震発生8ヶ月過ぎてもまだ、現状はこんな状況です。
by kura0412 | 2005-07-05 16:02 | 中越 | Comments(0)

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