スコップと長靴ぐらいは

大雪、宮城などで孤立続く 車の立ち往生も

関東甲信と東北で14~16日に降った記録的な大雪の影響で、宮城県などでは17日午前になっても、積雪で道路が通行できなくなり孤立したままの地域が残った。一部の地域には災害派遣要請を受けた自衛隊が入り、除雪作業を進めた。
宮城県丸森町では約800世帯の約2400人が、山梨県早川町は全域約1200人が孤立している。同県の富士河口湖町ではホテルなどの宿泊客150人が移動できなくなり、東京都奥多摩町では約500人が、静岡県小山町でも約80人が孤立している。
道路では、中央道や関越道などで通行止めの区間が残っている。山梨県内の道路では約千台が立ち往生したままという。

【共同通信】



先生方の中でも大変な週末を過ごされた方も多かったのでないでしょしょうか。
気候の変化が激しくなり地震の備えと共に雪への準備も必要のようです。
冬用のタイヤまでいかなくても、雪用のスコップ(最近はプラスチックの良い物が売っています)に長靴ぐらいは常備しても損はありません。
ちなみに、雪国住む人間としては、こんな天候のもう少し凄いものを冬の間毎日のように経験し、年を取る度に雪が嫌いになっています。(笑)
by kura0412 | 2014-02-17 14:04 | 思うこと | Comments(0)

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by kura0412