床上浸水の被害の中で危機管理が徹底され

先日の豪雨で、私が訪問診療を行っているグループホームが1mを超える床上浸水の被害にあってしまいました。入所者は、認知度は高いながら歩行可能だった為、全員無事だったという話です。
しかし、暗い豪雨の中、よく全員を避難させることが出来たものとホーム職員の方にも感心もします。聞けば、災害でのシュミレーションを考えて訓練もしているとのことです。危機管理がしっかりなされていたのだと思います。介護の世界では、こんな所からも勉強になります。
by kura0412 | 2011-08-03 17:44 | 思うこと | Comments(0)

コラムニスト・鞍立常行が日本の歯科界に直言


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