歯科でこそこうゆう制度を

高額な医療機器の購入で融資制度を新設- 福祉医療機構

厚生労働省の独立行政法人評価委員会医療・福祉部会は3月4日、福祉医療機構の業務方法書の変更を了承した。厚労相の認可を受け、4月1日に施行される見通しで、高額な医療機器の購入資金を融資する制度を新設する。
この制度では、民間の金融機関では融資が難しい高額な医療機器の購入資金の80%を、7億2000万円を上限額として融資する。対象は病院のみ。融資期間は原則5年以内で、先進医療に使用する機器の場合には10年以内に延長する。

【キャリアブレイン】




この制度を歯科でも利用できるような規定緩和は出来ないものでしょうか。
by kura0412 | 2011-03-05 08:44 | 歯科医療政策 | Comments(0)