「150議席ならば永久野党」

今月の文芸春秋は、やり政局交代に向けてバライティに富んだ内容です。その中でも、中曽根元首相と渡辺読売新聞会長の対談記事は出色でした。

タイトルは「自民党政治はいつ終わったか」であり、無論この二人の対談ですので民主党有利な話題では進んでいません。(笑)
そして、副題として150議席ならば永久野党になる。とあります。

さて、今晩寝る前には、もう少し他の記事を読んでから、芥川賞受賞作品に目を通すことにします。
by kura0412 | 2009-08-10 14:52 | 政治 | Comments(0)

コラムニスト・鞍立常行が日本の歯科界に直言
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30