歯科診療所の地域包括ケアにおける立ち位置は

次世代薬局サミット2014
地域包括ケア時代の“健康管理ステーション”へ

日経デジタルヘルスが提唱する「ソーシャルホスピタル」。すなわち、社会を構成するあらゆる要素が医療を担う時代において、大きなカギを握ることになるのが「薬局」です。消費者(患者)と密接なコンタクトポイントを持つ薬局こそが、地域包括ケア時代の“健康管理ステーション”の役割を担うことが求められています。同時に、薬局を巻き込んだ新たな健康管理サービスの構築や、薬局向けPOCT(point of care testing)技術、電子お薬手帳など、産業界のテクノロジーとの融合も欠かせません。本セミナーでは、こうした“次世代薬局”を構成するさまざまなプレーヤーを講師として招き、将来の薬局像や産業界にとっての今後のビジネス機会を探ります。

【日経デジタルヘルス】



地域包括ケアの中で、コンビニによりも多い歯科診療所の占めるポジションを明確することも必要ではないでしょうか。
by kura0412 | 2014-11-19 08:57 | 医療政策全般 | Comments(0)