衆議院採決に向けてまた一歩前進

12、13日に中央公聴会=衆院特別委

衆院社会保障と税の一体改革特別委員会は5日の理事会で、消費増税を含む一体改革関連法案を採決するための前提となる中央公聴会を、12、13両日に開催することで一致した。6日の委員会で議決する。
また6、7両日に質疑を継続し、8日に参考人質疑を行うことでも合意した。 

【時事通信】



問責二大臣交代に続き、これで衆議院での採決に向けてまた一歩前進しました。
by kura0412 | 2012-06-05 18:09 | 政治 | Comments(0)

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