感染範囲が最小限であってほしい

周辺農場を再検査へ=鳥インフル、強毒性確定で―島根県

島根県安来市の養鶏農場で発生した高病原性鳥インフルエンザが強毒性と確定したことを受け、県は2日、遺伝子検査を実施した発生農場の半径10キロ以内の養鶏場について、数日以内に再検査を実施する方針を示した。
一方、県はこうした対策に2010年度当初予算の予備費の残額7000万円を充ててきたが、今後の防疫活動や農家の損失補償に備え、開会中の11月議会に提出した補正予算案に2億円の対策費を追加計上する。 

【時事通信】



強毒性でした。感染が最小限で収まること、また変異ないことを祈るばかりです。
Commented at 2010-12-03 00:31 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
by kura0412 | 2010-12-02 18:15 | 医療政策全般 | Comments(1)